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インタビュー

  • 2015年11月11日
  • 読了時間: 1分

30年映像の仕事をやってきて、おれが何か公的なものにインタビューを受けたことは、悲しいかな数えるほど。GLAYのスタッフとマネジメントの皆さんとの打ち上げの前に、事務所で40分ほど。「ライブ映像を演出すること」その僕なりの思いをしゃべくりました。プロの音楽ライターさんが的確に「僕を」引き出してくれて、素晴らしくまとめて戴きました。 正直に言いますが、気持ち良かったです。 普段何気なく映像に触れるユーザーの方たちが、それを何気なく気持ちよく見ていただけるために、現場で起こっていること、その感情とかを伝えられたと思っています。「へぇ〜」なんて、少しでも感じてもらえたら嬉しく思います。 こうして宣言してしまって最近感じるのは、こんな50歳でも、何か次に伝えられることがあるのではないかと。人にものを教えるのは(まあそれもおこがましいとは思うんやけど)好きなほうだと所々で感じていたので。 なんかそんなことを何か、これから考えて、実行していきたいなと。 良かったら読んでやってください。 ↓ 写真をクリック!

http://glay.co.jp/interview/


 
 
 

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